うちゅうで!

おたのちょっとうちゅうで!たのしくやろうず(´・д・`)

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radicalOta

Author:radicalOta
僕はまだここから出られない。
だから、絵と写真と音楽を混ぜようよ。

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聳え立つアスファルトの
輪ゴムはよく伸びる。
有限だけれどよく伸びるし用途の幅は広い。
でもしばらく放置していた輪ゴムはほんともうどうしようも無いくらいボロボロになってボロっと割れる。
割るという表現がここでは正しいと思うのでそう書いてある。
使わない便利の脆弱性を垣間見る。

時間が何をそうさせるのか謎だけれども、
あゝメタファ。


こんにちは(´・д・`)
おたです。

さてさて、年が明けてしばらく。

最近はひょんなことからよく「理系」と「文系」について考えます。
この草分けがいつ頃から始まったとかどういう経緯でとかはあんまり語ろうとは思いませんが、よく耳にするお話ですね。

私の仕事はガッツリ理系分野と呼べるところにありますが、でも文章を書いたり説明したりと文系要素がものすごく重要になってきます。

ここでいう文系っていうのは文章作成能力だとかコミュニケーション能力だとかを指します。

脳内の思考回路は常に理系と文系とを行き来します。
そんな感じなので、私は理系 あなたは文系 君はどっちかっていうと理系だよね なんて会話は存在しては損すると思うのです。

というのは置いといて、つまり何が重要かってのは、
人間、文字を使う以上文系ではないかといことです。
文系の上に理系が置いてあって、相対的にどちらかが勝っていると 理系 文系 と呼ぶのではないかということです。

数学の集合のようにそれぞれが独立していて円を描いていて横並びなんじゃなくて、
もっと立体的であると思います。



さて、なんだかよくわからなくなってきたでしょう。
私もです。

とりあえず今日はこんな感じで早く家に帰りたいと思います。



ちなみに今読んでる本は
伊藤計画のハーモニーです。

※漢字が変換できないので悪しからず

それではまた。
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