うちゅうで!

おたのちょっとうちゅうで!たのしくやろうず(´・д・`)

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radicalOta

Author:radicalOta
僕はまだここから出られない。
だから、絵と写真と音楽を混ぜようよ。

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ハロー・ブンガク・グッドバイブレーション
蚊が刺す頃に またおいで
赤い血を吸って 元気になりに
蚊はぶんぶん 周りにひどく
迷惑かけて 生きてることを
主張して
僕らは偉いなって 感心するの
僕はまだ くつ下のはき方を知らない





はろー(´・д・`)うちゅう

お久しぶりでございました
先日は東京に遠征してきまして、

文学フリマ

参加してまいりました

売り場こんな感じ

なかなか楽しかったです
感想の続きは配信で
※する保証はないです





*********



文学は何故衰退してきたとかもう終わるなんて言われてるんでしょうか
文学に終りはないでしょう
文字を使って生きてるんですよ僕ら
文学が終わるって言ってる人たちってのは自分の価値観とか軸でしか物事を判断していない人なんじゃないかと
僕は感じるのです
僕は別に文学者でもなければ小説家でもなく それほどまでにひしひしと危機感なりを感じる環境にいないですが
きっとそうなんですよ
これは言葉遣いの変遷と似ているのではと思うのです
どういう形になっていこうといいじゃないですか
文学を自由にしてきた先人たちに自分もなればいいじゃないですか
なんでそんなに今まで構築されてきた構造物を壊してしまうのに躊躇するんですか
そんなに危ういと思ってるものにすがって必死こいて支えてそれで満足してんじゃないですよ
壊してゼロにはなんないんですよ
壊してまた新しいもの作ったり、建て替えはダメなんですか
ねぇねぇねぇ

文学なんて終わらねぇよ、起きろ!


はいということでここで終りです

特に言いたいというわけでもなく書きなぐりましたが、
なんだって終わることに躊躇しちゃだめだし
結局は終わらないんですよ
それが終わるなんて言ってしまうひとはきっと
色が変わったもの見えてないだけなんですよ
そんな自分色の色眼鏡なんて外しちまえよ
早く裸眼になって全身で感じろ



「最近の若者は…」


っていう大人にはなるんじゃねぇよ

ああ、ほんとバカ
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