うちゅうで!

おたのちょっとうちゅうで!たのしくやろうず(´・д・`)

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カラフル虚構
世の中
青色で出来てるんだなと
写真を撮ってて思う
写真を加工してもしっくりくるのは
やっぱり

赤や黄やピンクには絶対ならない
光だから仕方がない
DSCN1010_edited-1_convert_20120618195943.jpg


うちゅうには色がないのと同じ

仕方がないの



ただもう少しビビットカラーであってもいいんじゃないかと思う
キャンディーやリボンもっと飾ろうよ
つける魔法で

ネットの世界はリアル世界と違って結構ビビット
カラフル
ネオンカラーインターネッ
多分そこにはリアル世界の自分を払しょくしたアバタ―で溢れているからだと感じる

僕はナチュラルな色のリアル世界に カラフルでビビットな色を混ぜてネット世界に踏み込んだり
リアル世界に還元させていきたい

ハローハーモニー


DSCN0566_convert_20120618195824.jpg

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めざまし時計はならない
ずっと前から

僕は いい子 でいなければならなかったのです

今もそうです

母親にとって 僕は よくできるいい子 なのです

ずっと

僕は理想のいい子じゃないといけなかったのです

今もそうです

破天荒な選択肢を選ぼうとしても

「あなたはいい子やね」って魔法の言葉で 僕はいい子になるしかなかったのです

勉強をしていい点とって

いい資格をとって安定した生活をすることが

母親の自慢なのです

もっと自分に正直に生きてもよかったんじゃないかと思います




反抗期って必要なんだなと思います




ことし25さい

ぼくはたのしくじゆうにいきていきます

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結局は単純に「好き」だから。
2012年2月1日午前11時16分から午後16時55分まででしかない日




僕はradicalである。


radical


僕の思う訳語は【前衛的】【革新的】である。

僕は常に前衛的でありたい
革新的でありたい
と思っている
例えば絵を描くことだって


僕は今までリアル世界でしか生きてこなかった。
リアル世界にしか価値観を見出さなかった
例えば絵を描くことだって


そこからしばらくして
ネット世界でも何かが出来るんじゃないかと思い始めた。
今はネットとリアルの間を行き来して何かを模索している
準備期間なのだ


①僕はなにがradicalであるか問われたので「僕そのもの」だと答えた
それがなぜ「何もなかった」と解釈できるのか
僕は常にradicalでありたいと思っている 


②部分的で具体的なものにしか真実はないと考えるのは、卑怯だ
全だ。全でなにが悪い


③リアルタイムにしか価値を見出せない人は、過去や未来には興味がないのか
歴史はどうだった?


④radicalOtaというキャラクターは僕が作った
僕が作ったのだからかなりのバイアスが生じる
完全に僕ではないradicalOtaは作れない


⑤ゲーム実況動画は作品であると思っている


⑥僕はうまく言語化ができない




僕にはなにもないことはない


ネットでの僕はOtaというキャラクターのひとりでしかない
僕は常に複数人いるのだ







僕は、radicalだ

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めぐりめぐり渦
めまぐるしく

時間が過ぎていきます。

渦巻きのように、同じ場所をぐるぐるぐるぐるぐる目が廻るくらい

何かを成し遂げてその渦から出る時

そしてぱっと視界が変わって新しい風景が飛び込んでくる

気が付けばまた違う渦に飲み込まれていく

こうして時間は過ぎていくのだ







こんにちわうちゅう






鼻がない
花がない
華がないよ
お花畑なんてどこにあるの
お花畑で花摘みなんてできないよ
ここの畑はA管理人の土地だから
入ったら不法侵入警察だ
お花畑はどこにもないよ
底はただの雑草しか生えないところ
強い雑草だけ
鼻なんて効かないよ
今クロロホルムを嗅いだばかりじゃ
あの花なんてみつからないさ
純血のジャーマン・シェパードだって無理だって
だって本当は純血じゃないもの
華なんてどこにもないんだよ
だって君は勲章付きの元少尉にも拾われもしない
ただの犬だもの

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灰色のアバタ―
こんばんわうちゅう。


最近、ケータイ画面と睨めっこしながらちゃりんこ漕いでる人が増えてきました。
これはなんだか危険なにおいがするのです。

ケータイの画面の向こうにある自分自身が本当の自分になっていくんじゃないかと思ってしまいます。
四六時中画面の向こうで繰り広げられる生活やタイムラインを眺めてリアルにいる自分を置き去りにしている。

ケータイの画面と自分との距離が30㎝もない。


ネットとリアルの境界線が少しずつ滲んできてる。
リアル世界と時間軸が異なっていて意識や感覚がすべてバーチャルに移行する。
そんな僕らは「リアルに」生きていると言えるのか。

なんでそんなにバーチャル世界が魅力的なんでしょうか。



僕はリアルに浸かっていたいと思います。
皮膚で感じ取れるのはリアルでだと思うのです。


鼻と皮膚と舌はなんのためにあるのだ


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